「コピー商品撲滅キャンペーン」を開始:特許庁

2018/11/28 イベント

 特許庁は、「内心ひいた。ニセモノを買う友達に。」をキャッチコピーに、今回は特に20代前半の若者が、コピー商品を買わないよう啓発するため、11月27日から「コピー商品撲滅キャンペーン」を開始した。

 本キャンペーンは、悪いことだと思いながらもコピー商品を購入してしまう20代前半の若者が後を絶たないため、若年層に対してコピー商品に関する正しい知識を紹介し、その売買を減らすことを目的に、ウェブ動画を配信するとともに、怪しいサイトの見分け方やコピー商品がもたらす被害に関する事例などを紹介する。

  動画サイトはこちらから。

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